科学×アートの魅力がいっぱい!つくばメディアアートフェスティバル2018【7/28(土)~8/5(日)】

つくばメディアアートフェスティバル2018




平成26年度にスタートした「つくばメディアアートフェスティバル」は、今回で第4回目の開催を迎え、”科学のまちつくば”の特色を生かした、つくばならではの文化の発信を目指すイベントとなっています。

つくばメディアアートフェスティバル2018 つくばメディアアートフェスティバル2018

メディアアートの分野において世界でもトップクラスの実績を誇る筑波大学の「工学・芸術連携リサーチユニット」は、工学系から芸術系まで分野を超えて連携し、科学技術と文化芸術が融合した新たな学問の開拓を目指しています。
最先端の研究の成果や面白い発想の数々を、見て、体験して、学べる!
科学×アートの魅力を存分に感じれるのではないでしょうか?

企画内容紹介

メディアアート作品展

インタラクティブアートを中心に作品を展示
出展作品数 16作品 出展作家 GRINDER-MAN、落合陽一、内山俊朗、村上史明ほか

【特別展示】逢坂卓郎+大図岳

会期中、つくばエクスプレス「つくば駅」改札外、南北自由通路にてインタラクティブアート作品が出現します。
稼働時間:午前6時から午後10時まで

※8月5日(日曜日)の最終日は午後1時まで

【特別招待作品】Pascal Haudressy

フランス、グラン・パレにて7月上旬まで開催されている「ARTISTES&ROBOTS」展の出展作家、Pascal Haudressy氏の作品を特別に展示。

関連イベント「HERO HEROINE」

メディアアートに関連するワークショップを開催
日時:7月29日(日曜日)13時・15時の2回開催
申込:必須(事前申し込み制・各回定員30名)
詳細はこちら

開催日

2018年7月28日(土)~8月5日(日)
場所
つくば美術館(茨城県つくば市吾妻2-8) 
時間
9:30~17:00(入館16:30まで)
※月曜休館
入場
無料
その他
※初日は午前11時開館、最終日は午後1時閉館、入場は閉館の30分前まで
※車でお越しの方は、最寄りの有料駐車場をご利用ください。










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