サンクトペテルブルグ国立舞台サーカス in ノバホール【終了】

サンクトペテルブルグ国立舞台サーカス




サンクトペテルブルグ国立舞台サーカス

こどももおとなもハラハラ、ドキドキ!!心踊るハラショーエンターテイメント!
鍛え抜かれたアクロバットボーイズに、わっ!と驚く軟体美女、ひょうきんなジャグラーなど、きらびやかな衣装に身を包んだ、サーカスおなじみのキャラクタ―が勢ぞろい。空中ブランコ、アクロバット、ジャグリング、ピエロの曲芸など、テント式の移動サーカスとは一味違う、古き良きクラシック・サーカスです♪

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サンクトペテルブルグ国立舞台サーカス (旧レニングラード国立舞台サーカス)

1950年設立。3年ごとに開催される、“全ロシア・サーカス・コンクール”の優勝者が多数在籍し、世界でもトップクラスのサーカス団としての呼び声も高い。日本には、“レニングラード国立舞台サーカス”として1991年に初来日を果たして以来、15年以上の来日公演において全国を回り各地好評を博した。
このサーカス団の特徴は舞台サーカスということであり、本来大きな特設テントを張って興行を行うサーカスは、ごく限られた場所のみでしか見られないものであった。そこでより多くの人が楽しめるよう国によって設立が決定されたのが“舞台サーカス団”。手品やジャグリングなどのこじんまりとした演目から始まったが、空中ブランコやアクロバットなど、サーカスの花形プログラムを取り入れ始め大規模化。その機動性の高さと充実した演目を併せ持ったサーカスとして、アフリカ諸国をはじめ、オーストラリア、アメリカ、ヨーロッパなど、世界からの招待を受け、その個性的な魅力を増している。

イワショフ・アレクサンダー・アレクセイヴィッチ (サーカス団長)

幼い頃よりアクロバットに興味を持ち、競技を始める。体育大学へ進学し、アクロバットスポーツの修士課程を修め、ソユーズ国立サーカスに入団。“エアリアル・フライト”という、空中に垂らしたリボンを使って宙を舞う演技の人気スターとなった。20年以上もの間、ソユーズ国立サーカスに勤め、1992年、演者という立場からサーカスのプロデュースとマネージメントという立場に転じた。特に日本公演では、過去20以上に渡るサーカスプログラムを好演し、夏休みのイベントとして好評を得た。 [/read]


【予定プログラム】
空中ブランコ
アクロバット
ジャグリング
フラフープ
バランス芸
軟体芸
ピエロの曲芸、ほか

【注意事項】
※動物の出演はありません
※上記プログラムは都合により変更となる場合がございます
※公演時間:約70分(休憩なし)

 

【開催日】平成30年8月31日(金)終了しました。
【時間】
①開場/12:30 開演/13:00
②開場/15:00 開演/15:30
【主催】インプレサリオ東京
【場所】ノバホール(茨城県つくば市吾妻1-10-1)
【駐車場】最寄りの有料駐車場をご利用ください。
【料金】全席指定2,800円 ※3歳以上有料(3歳未満は膝上での無料鑑賞可)
※チケットはHP(ノバホール)をご覧ください。
【問い合わせ】つくば文化振興財団 TEL:029-856-7007

【HP】(ノバホール)サンクトペテルブルグ国立舞台サーカス

(インプレサリオ東京)サンクトペテルブルグ国立舞台サーカス

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