自動車用安全部品の世界最大手オートリブ つくばに研究開発拠点開所

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スウェーデンに本社を置く自動車用安全部品の世界最大手、オートリブの日本法人は9日、茨城県つくば市で研究開発拠点の開所式典を開いた。約300人の従業員が自動運転をはじめ次世代自動車に要求される安全性の高いエアバッグやシートベルトを開発する。

新拠点はつくばエクスプレス(TX)つくば駅前にある。カジュアル衣料販売のライトオンが2018年まで営業系機能を構えていたビルに入居し、エアバッグやシートベルトの開発者の働きやすさを意識した開放的なオフィスを設けた。

事業費は約70億円・・・・つづきはこちらでご覧ください










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